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ウインドリバー 無料動画

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ウインドリバー

ジェレミー・レナー主演の「ウインドリバー」も無料で見れる!

FODプレミアムは1ヶ月間無料お試し可能!

ウインドリバー 無料動画

「ウインドリバー」はテイラー・シェリダン監督のサスペンス映画です。

アメリカの辺境を舞台に現代社会が抱える問題や現実をあぶりだしています。

この記事では「ウインドリバー」の動画フルを安全に無料視聴できる方法を紹介します。

Dailymotion(デイリーモーション)やpandora(パンドラ)などの違法アップロード動画と違って高画質で快適に視聴可能です。

スマホ(スマートフォン)、タブレットでもスムーズに「ウインドリバー」のフル動画を高画質フルで見れます。

ウインドリバー 動画フル配信中のサービス

映画「ウインドリバー」はビデオオンデマンド(VOD)でフル配信中なので、無料配信中のところをご紹介します。

配信状況は2018年11月時点のものです。VOD(ビデオオンデマンド)は配信作品の変動がありますので正確な配信状況は各サービスにて確認してください。

U-next

  • 無料お試し利用で映画視聴やマンガ購入に使える540ポイントが手に入ります
  • 31日間お試し可能で、1円も使わずにサービスを利用できます
  • 12万本の作品を配信中(ウインドリバーもアリ)
  • ポイントを使ってアダルト動画も視聴可能
  • 見放題作品にはアニメ全シリーズまど種類も豊富です

TSUTAYA TV

  • 無料申込で1080ポイント(映画2本分)をゲットできます
  • はじめの申込み後、30日間は無料でサービスのお試し利用ができます
  • 約10000本の作品に加えて見放題動画もあり
  • 5000本以上のアダルト動画が見放題
  • 上位版のTSUTAYA DISCASというサービスもあり

music.jp

  • 申込で新作映画5本分の2541ポイントGET
  • 最初の申込み後、30日間は1円もかからずに無料お試し可能です
  • 18万本以上の映画、ドラマ、アニメを配信中
  • 申し込みページに1990円と表示されますが、お試し申し込み時は課金されません
  • 動画以外に電子書籍や音楽にも使えます。

FODプレミアム

  • 毎月最大1300ポイント(映画2本分)付与、8の付く日に全員もらえます
  • 初回1ヶ月間は完全無料でお試し利用可能です(Amazonアカウントを使うのが条件)
  • 過去にフジテレビで放送された名作ドラマや放送中ドラマは基本的に全話見放題です
  • お試し期間後の正式利用は月額888円で毎月最大1300ポイントと実質無料で利用可能
  • お試し期間のみで退会すれば1円も使わずに利用可能です

DailymotionやPandora

映画「ウインドリバー」をDailymotion(デイリーモーション)やpandora(パンドラ)、miomioなどで調べてみました。

これらは海外の動画サイトで、稀に動画のフルバージョンがアップロードされています。

今回は見つかりませんでした。仮にアップロードされていてもすぐに削除されるケースが多いので、好きな時に自由に見ることもできないのが現状です。

運良くフル動画がみつかっても、違法アップロード作品なので画質も悪く、広告(エッチなやつ)も頻繁に出るのでおすすめはできません。

また、違法動画の再生自体は罪に問われませんが、プログレッシブダウンロードという方式を採用していた場合はダウンロードも同時に行うので罪に問われる可能性すらあるのです。

…それでもまだ海外の動画サイトでリスクを犯しますか?止めはしませんが利用する場合は自己責任ですよ。

ウインドリバー 作品情報

  • 監督:テイラー・シェリダン
  • 脚本:テイラー・シェリダン
  • 原作:‐

ウインドリバー キャストやあらすじ

▼キャスト
ジェレミー・レナー/エリザベス・オルセン/ジョン・バーンサルジル・バーミンガム/ケルシー・アスビル/グレアム・グリーン/ジュリア・ジョーンズ/テオ・ブリオネス/タントゥー・カーディナル/エリック・ラング/トカラ・クリフォード/マーティン・センスマイヤー/オースティン・グラント/イアン・ボーエン/ヒュー・ディロン/マシュー・デル・ネグロ/ジェームズ・ジョーダン

▼あらすじ
ネイティブアメリカンが追いやられたワイオミング州の雪深い土地、ウィンド・リバーで、女性の遺体が発見された。FBIの新人捜査官ジェーン・バナーが現地に派遣されるが、不安定な気候や慣れない雪山に捜査は難航。遺体の第一発見者である地元のベテランハンター、コリー・ランバートに協力を求め、共に事件の真相を追うが……。

ウインドリバー 感想

「ウインドリバー」は雄大な自然の広がるワイオミング州が舞台ですが、ひたすらひろく広がる森林地帯や、雄大なロッキー山脈の風景が印象に残ります。

そのなかで主人公のハンターであるランバート(ジェレミー・レナー)が、少女の遺体を見つけたことから、事件の捜査にも参加しますが、ハンターなので独特の銃と弾薬を使っています。

弾薬は自分でいろいろと調合をしています。

アメリカのハンターはあのように自分で調合するのだろうかと思いました。

さらに事件を捜査するのは部族警察で、広いところに7人くらいしかいないようでした。

そのためFBIに協力を要請しますが、へき地でしかも先住民だからか、来るのは若い経験の無さそうな女性捜査官一人。

そのため主人公のランバートも協力するのですが、人口の少ない街なので、地元の人もあまり話をしてくれません。

そのため地元でくらすハンターのランバートだからこそ、さまざまなことを、すこしずつ聞き出せます。

元アメリカ副大統領のチェイニーの出身地だけあり、隣の家まで遠い田舎なので、銃などを持っていることが普通な様でした。

そのため数少ない産業の資源開発の警備員たちも拳銃と散弾銃で武装していて、捜査員ともめると向こうから撃って来そうな展開になりました。

意外だったのは、そこでFBIの女性捜査官が、連邦法を持ち出して、法的にここで指揮権があるのは自分であることを説明すると、周囲が従ったことです。

日本ならば、女性捜査官が年配の人に何かを言っても相手をしてもらえ無さそうなので、国柄による違いと言うのは大きいのだなと思いました。

その後はなんやかやで銃撃戦になりますが、拳銃や散弾銃の弾ならば、ケブラー繊維のみの防弾チョッキで止められるので、いかに役立つのかが解りました。

むこうでは拳銃のみならず自動小銃まで合法的に所持できるので、コマーシャルにもでていた迫力のある銃撃戦になっていました。

時間的には短いですが、密度のある銃撃戦のシーンが印象的でした。

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